懸賞情報

【必見】ハガキ懸賞に当たる6つのコツを大公開!!書き方次第で当たりやすいって本当??

こんにちは!ジョニーです!

よくテレビや雑誌など「ハガキで応募して懸賞を当てよう!」という企画がありますよね。

ハガキ懸賞の場合はハガキを購入する必要がありますので、当然費用が毎回発生します。

 

だからこそ当選確率を上げたい!!!!

 

ということで、今回はハガキ懸賞に応募する際の当選確率アップのコツ(当社比)をご紹介します( ´ ▽ ` )

ハガキ懸賞に当選するコツ

①ハガキは丁寧に書こう

当選者を選ぶのは人間です。雑に書かれていたり、読みにくい字だったら選びたくなくなりますよね。

  1. 記入間違い、記入漏れをしない
  2. 切手をは丁寧にはる
  3. 珍しい住所や名前の場合はフリガナを書く

②コメントや感想をスペースに書こう

ハガキの空いているスペースに一言書くだけでも好印象につながります!

「当たったら〇〇に使います!」「ずっと〇〇が欲しかったです」のように簡単なコメントで大丈夫ですので、ぜひ試してみてください。

もし記入に必要な情報が多くて、ハガキいっぱいにすでに記入している場合は無理に書く必要はありません。

帰って見づらくなってしまい舞うのでご注意を!

③ライバルの多い少ないを見極めよう

当選率を上げるにはライバルとなる応募者がどれだけいるのかというのも重要です。

スーパーなどにある、専用の応募用紙が初めから用意されているものなどは競争相手が多い傾向にあります。

逆に応募券が必要であったり、一手間いるものに関してはライバルが少ない傾向にあります!!

④シール切手は目立つ

最近の切手はシールのようにして簡単に貼ることができますよね。

しかもでいろんなデザインが用意されていて、切手を貼るだけでも目立ち度が大きく変わります!


↑リラックマの可愛いシールがお気に入りです。

⑤投函はなるべく早く出そう

ハガキを書く手間をめんどくさがってついつい後回しにしてしまうことがありますが、これは出し忘れの原因となります。

そして、一部の企業ではキャンペーン中に応募期間終了前に多量の応募が来た場合は、応募終了前に抽選が行われる場合があります!!

つまり「早く応募が集まったから、早めに集計しちゃおう♫」ということです。

すべての企業がしているわけではありませんが、仕事の効率化、省略のためにこういったことを行なっている場合がありますので、できるだけ早めに応募するように心がけましょう。

⑥当たらなくても諦めない

ハガキを買って手間をかけて応募したのに当たらなかった・・・

だからと言って諦めてはダメです!

当たらないことを気にするよりも、次の賞品を探して応募を続けましょう!!

継続すれば必ずいつかは当選します。しかし、諦めたらそれまでの努力が無駄になってしまいます。

とは言っても当たることがないまま応募し続けることは非常に辛いと思いますので、ハガキでの懸賞応募だけでなく、ネットやツイッターでの応募と組み合わせながら懸賞を楽しみましょう!

まとめ

ハガキでの懸賞応募は当選までの時間が長いという特徴があり、なかなか結果が出ないことから敬遠がちになってしまいますので、応募を続けるということが1番の課題となってきます。

だからこそハガキでの応募にはチャンスが転がっていると考えましょう!!

ハガキ懸賞を何ヶ月も続けている人はそうはいないでしょう。

つまり自分が応募を続けていればそれだけ当選のチャンスが多く巡ってきます!

ハガキ懸賞の賞品は高価なものが多いという特徴もありますので、大きな見返りのために頑張りましょう( ´ ▽ ` )